身体 × こころ × 実践
かのうせいカイロプラクティック
秦野整体院
身体の痛みや不調だけを切り離さず、動き、感覚、言葉を一緒に見ていく臨床の場です。
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人にも。身体にも。地域にも。
まだ名前のついていない活動にも。
株式会社KANOUSEIは、
目の前の一人から始まった小さな実践を、
社会へひらいていく会社です。
人にも。
身体にも。
地域にも。
まだ名のないものにも。
01
ABOUT
最初から、
明確な事業領域が
あったわけではありません。
身体に触れること。
人の話を聴くこと。
心理を学ぶこと。
音楽をつくること。
食を届けること。
地域と関わること。
振り返ると、やってきたことはずいぶんバラバラです。
でも、その下にはずっと同じものがありました。
「この人には、
まだ可能性がある」
それは人だけではありません。
場所にも、地域にも、使われなくなったものにも、
まだ何かできるかもしれない。
KANOUSEIは、その「まだ」を
簡単に捨てない会社でありたいと思っています。
02
PHILOSOPHY
水面の上に見えていること
水面の下にある、共通の考え
いま見えているものだけで、
可能性を決めない。
可能性を信じる
評価より、貢献
目の前の一人から、未来へ
学んだものを、
自分のところで止めない
失敗も、次の実践の材料にする
違う領域を、無理に分けない
03
PROJECTS
事業を、きれいに分けてはいません。
身体を見ていると、こころの話になる。
食を届けると、地域との関係が生まれる。
どれも、ひとつのKANOUSEIから続いています。
身体 × こころ × 実践
身体の痛みや不調だけを切り離さず、動き、感覚、言葉を一緒に見ていく臨床の場です。
公式サイトを見る音楽 × 言葉 × 対話
音楽だけではなく、身体、言葉、対話まで。「聴く」でつなぐ試みです。
公式サイトを見る探究 × 共同 × まだ途中
分野を決めてから動くのではなく、人が集まり、試し、考えながら育てていく実践と探究の場です。
この先を読む食 × 手渡す × 地域
平塚市小鍋島で、店内でつくった食を、その日の暮らしへ手渡す小さな店です。
日々のメニューを見る地域 × 記録 × 伝える
暮らしている人の目で、秦野の出来事や場所を伝える地域メディア。その活動に書き手として関わっています。
公式サイトを見る04
KANOUSEI LAB
GROWING IN PROGRESS
KANOUSEI LABは、株式会社KANOUSEIの実践と探究の場です。
自然、身体、心理、地域、食、音楽。
既存の分野に最初から当てはめるのではなく、
「これを組み合わせたら、何が起きるだろう」
というところから始めます。
まだ完成していません。
人が集まり、試し、考え、手を動かしながら、
いまも形が変わっています。
KANOUSEI LABを始めるなかで、
人が安心して集まり、話したり、聴いたり、
ときには何も話さずにいられる場について考えてきました。
人を縛るための規則ではなく、
自分も相手も大切にするために。
現時点でKANOUSEI LABが大切にしている
倫理と安全について、文章にまとめました。
05
JOIN / CONTACT
活動への参加、協働、場所の活用、研究、
地域での取り組み。
まだ具体的な企画になっていなくても大丈夫です。
「こういうことはできますか」から、聞かせてください。