可能性は、
まだある。

人にも。身体にも。地域にも。
まだ名前のついていない活動にも。

株式会社KANOUSEIは、
目の前の一人から始まった小さな実践を、
社会へひらいていく会社です。

人にも。

身体にも。

地域にも。

まだ名のないものにも。

SCROLL

01

ABOUT

KANOUSEIについて

最初から、
明確な事業領域が
あったわけではありません。

身体に触れること。
人の話を聴くこと。
心理を学ぶこと。

音楽をつくること。
食を届けること。
地域と関わること。

振り返ると、やってきたことはずいぶんバラバラです。

でも、その下にはずっと同じものがありました。

「この人には、
まだ可能性がある」

それは人だけではありません。
場所にも、地域にも、使われなくなったものにも、
まだ何かできるかもしれない。

KANOUSEIは、その「まだ」を
簡単に捨てない会社でありたいと思っています。

02

PHILOSOPHY

大切にしていること

水面の上に見えていること

触れる聴くつくる届ける集まる

水面の下にある、共通の考え

いま見えているものだけで、
可能性を決めない。

  1. 01

    可能性を信じる

  2. 02

    評価より、貢献

  3. 03

    目の前の一人から、未来へ

  4. 04

    学んだものを、
    自分のところで止めない

  5. 05

    失敗も、次の実践の材料にする

  6. 06

    違う領域を、無理に分けない

03

PROJECTS

いま動いていること

事業を、きれいに分けてはいません。
身体を見ていると、こころの話になる。
食を届けると、地域との関係が生まれる。
どれも、ひとつのKANOUSEIから続いています。

04

KANOUSEI LAB

GROWING IN PROGRESS

まだ、事業と
呼べないものもやる。

KANOUSEI LABは、株式会社KANOUSEIの実践と探究の場です。

自然、身体、心理、地域、食、音楽。
既存の分野に最初から当てはめるのではなく、
「これを組み合わせたら、何が起きるだろう」
というところから始めます。

まだ完成していません。
人が集まり、試し、考え、手を動かしながら、
いまも形が変わっています。

自然身体心理 地域食音楽 ?

お知らせ

KANOUSEI LAB「倫理・安全について」を公開しました

KANOUSEI LABを始めるなかで、
人が安心して集まり、話したり、聴いたり、
ときには何も話さずにいられる場について考えてきました。

人を縛るための規則ではなく、
自分も相手も大切にするために。

現時点でKANOUSEI LABが大切にしている
倫理と安全について、文章にまとめました。

倫理・安全について読む

05

JOIN / CONTACT

一緒にやってみたい人へ。

活動への参加、協働、場所の活用、研究、
地域での取り組み。

まだ具体的な企画になっていなくても大丈夫です。
「こういうことはできますか」から、聞かせてください。

LINEで話してみる