KANOUSEI LABの最初の集まりを開催。
完成した答えを持ち寄るのではなく、それぞれが培ってきたものや
「こんなことならできるかもしれない」を持ち寄って対話した。
農業、食、魚、絵、活字、身体、対話、地域など、
さまざまな活動の可能性が生まれた。
「誰もが主人公」
「救う場所でも、救われる場所でもなく、生きる場」
この日の対話から、そんな言葉も生まれた。